伊東純子 略歴

東京生まれ。

多摩美術大学絵画科油画専攻、文化服装学院服飾専攻科技術専攻卒業。

2009 オリジナルブランド「un:ten」(アンテン)を立ち上げる。

黄金町エリア長期レジデンスアーティストとして、京急高架下日ノ出スタジオを拠点とし、オーダー服制作、期間限定ショップ、オリジナルグッズ制作、黄金町芸術学校服飾コース講師などを行う。

2018 上大岡/笹下にアトリエ移転。制作、展示会、my sewing room(個別レッスン)などを行なっている。

 

主な展示

2010 横浜wo発掘suru vol.1「黄金町のアーティストたち」展 (横浜市民ギャラリーあざみ野)

2011 伊東純子展 「ぬののゆめ」ショーケースギャラリー(横浜市民ギャラリーあざみ野)

2011    ヨコハマトリエンナーレ2011オフィシャルライセンスグッズun:ten TOTE 5種販売(横浜美術館)

2012 You’ll Never Know 伊東純子展 (Hasu no hana CAFE)

2014 ヨコハマトリエンナーレ2014応援グッズ memory collage shirt 4種販売(新港ピア)

2016  「着物地の洋服」販売&受注会 (高架下Site-Aギャラリー)

2017  「maybe I think too much」伊東純子展  (高架下Site-Aギャラリー)

2017   「着物地の洋服 vol.2」販売&受注会 (高架下Site-Aギャラリー)

2017     ヨコハマトリエンナーレ2017公式グッズショップにて「KIMONOFUKU着物服」販売

2018   「着物地の洋服 vol.3」販売&受注会 (黄金スタジオB)

2018    あざみ野こどもぎゃらりい2018「みんなでモンスター!」展(横浜市民ギャラリーあざみ野)

2018   「着物地の洋服 vol.4」販売&受注会 (カジュ・アート・スペース/鎌倉)

un:ten completed her study in the Oil Painting department of Tama University of Art and graduated from the Bunka Fashion College specialized in Technique of Couture.

In 2009, she established the original brand “un:ten”, and since then she has been based in Hinode Studio as an artist in the long-term residency program.

Since 2013, she is the instructor of the Dress Making course in the Koganecho Art School.

In 2018, un:ten moved to Kamiooka.